|
| ◎隼人(808) 題名:ほんと、驚きです!
投稿日
: 2003年6月29日<日>14時06分/青森県/男性/50代後半 |
| |
管理人様とやま様、今日は!
やま様と同じ経験の持ち主が偶然に居合わせたなんて、これも庄野先生のおかげでしょうか。お導きでしょうね。
人間誰しも幼いときや学生時分の頃に抱く将来の夢が実現することって、なかなか難しいものですよね。僕はアナウンサーのほかに野球の選手、天文家、小説家などを目指したのですが、気が多かったのが災いしてか(材木屋ではありませんが)、どれも叶いませんでした。ただ辛うじて小説だけは同人雑誌の仲間に入れていただき、趣味で書いています。夢がほんのわずかだけ実現中というところですね。
庄野先生を知ることができたのも、小説を書いていたおかげでしょう。これからも、
仕事の合間にいい作品が書けるようにがんばります。
|
|
| ◎どくたーT@管理人(805) 題名:やま様、隼人様
投稿日
: 2003年6月29日<日>01時39分/東京都/男性/おじさん |
| |
全国放送コンテストって、どの程度ポピュラーなコンテストか存じませんが、それに参加された経験のある方がお二人も書き込んで下さるなんて驚きです。
隼人様はアナウンサー志望が果せずの地方公務員、やま様は学校の先生のようですが、たとえそうであっても、こういう経験を体験したということはインパクトがあるのでしょうね。
私は、そういう経験があったかしら、と思うと思い出せません.小学校3年か4年のときにクラスでローカルテレビ番組に出演したことがあるのですが、私はただ立っていただけだったのではないかしら。
|
|
| ◎やま(802) 題名:私もです
投稿日
: 2003年6月26日<木>09時29分/富山県/女性/20代後半 |
| |
隼人様
そうなんですか!実は私も高校時代コンテストに出場したことがあるんですよ!懐かしいですよねぇ。
その時読んだ課題図書を今でも憶えていますので(沢村貞子さんの「私の浅草」でした)
今回の生徒たちも庄野作品をずっと憶えていて、大人になってまた読んでほしいなあと思います。
でも、審査員の方の中には「貝がら・・」は高校生が興味をもてない内容で、大人の自分でも退屈で最後まで読めなかったと言う方が結構いて、とても残念でした。
中には「この作品を選んだ時点で予選突破は無理だ!」なんて言う人もいて、私は心の中で
激しく反論してましたが、結果的にはすごく上手く読んでくれた子がいてよかったです。
私は地方に住んでいますのでよけいにかもしれませんが、庄野作品が好きという人になかなか出会えないので寂しいです。
そんな私にとってこの掲示板は本当にありがたいです。
|
|
| ◎隼人(801) 題名:アナウンスコンテスト
投稿日
: 2003年6月26日<木>01時43分/青森県/男性/50代後半 |
 |
今晩は!管理人さまご無沙汰しています。いつも楽しく読ませていただいています。
ありがとうございます。さて、やまさん!初めまして。やまさんの書き込みの中に
<放送コンテスト>という部分があり、とても懐かしく拝見しました。昔、そう、「高校三年生」という学園ソングが全国を制覇していた頃ですが、僕もその高校三年生でして、放送コンテストに出場したことがありました。将来の夢はアナウンサーになることでした。でもそれは叶えられず、今は逆風に立たされている公務員。うまくいかないものです。でも昔の夢を思い出させてくれてありがとう。庄野先生と関係ない話ですみません。でも庄野先生の大だいファンでもありますよ。
|
|
| ◎どくたーT@管理人(799) 題名:それは嬉しいお話です
投稿日
: 2003年6月23日<月>00時07分/東京都/男性/おじさん |
| |
やま様、教えてくださり、どうもありがとうございました.
やっぱり嬉しいですね。
庄野作品って、言葉が明瞭でよく選んでありますので、朗読にはぴったりだと思っています。自分ではやりませんが。だから、ふうちゃんの名台詞の所を読んだ生徒さんが予選を通過するのは、当然のような気もいたします。勿論読んだ方の技術も高かったのでしょうが。
|